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マナー ペット 散歩

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マナーを守ってペットと楽しく散歩しよう

マナーを守ってペットと楽しく散歩しよう

かわいいペットとのお散歩、ですが実際に飼い主さんのマナーが守られていない状況も目に付くのは残念なことです。

まずは、何と言ってもウンチの始末です。冬場、降雪があるとウンチの始末をしない飼い主さんが増えます。でも雪が解ければ、ウンチは必ず出てくるのです。歩道やよその玄関前などに残されたウンチは、どうなると思っているのか、私は飼い主さんに聞きたいです。
人の迷惑になることをペットを通してしていれば、そのかわいいペットまでも悪者にされるのです。結局はキチンとしている飼い主さんまでも白い目で見られるのはたまりません。
うちに今の犬が来て5年になります。お散歩はどんな天気でも必ず行かなくてはなりません。
ウンチ処理は、広げたビニール袋にトイレットペーパーを少し重ねて手に持ち歩きます。ここぞ!と言うところでパッと簡易トイレのごとくお尻の下へ置きます。もし間に合わなければ、そのビニール袋を手袋代わりに、トイレットペーパーのところで掴んで袋に入れます。トイレットペーパーがあるので帰宅後トイレに流しやすいです。

そして安全のためペットは必ず飼い主さんと離れないようにリードをつけてお散歩しましょう。
友人のペットは大型犬です。
お散歩が大変なのは分かりますが、河原へ行って、禁止されているのにリードを外し勝手に走らせたり遊ばせています。ペットと言えども動物です。何があるか分かりません。
ちょっとした事故や事件になってからでは遅いのです。

またペットから決して目を離すべきではありません。何か拾い食いをしたら大変ですよね。以前に、犬嫌いの人が毒を入れた食べ物を公園にまいたことがありました。食べたら健康を害する物でも犬は食べてしまいますから、要注意です。

最近はペットのお洋服も色々と出回り、ファッショナブルなワンちゃん達も珍しくありません。紫外線のダメージはペットにも及びます。毛の短い犬の場合は、お洋服を着るダメージが少なくなると聞きましたので、私は服を着せるようにしています。

お散歩中は他のワンちゃんや飼い主さんとの挨拶も大切ですね。
挨拶しても無視する方はパスですが、皆さん 優しくて良い方ばかりです。うちの犬はフレンドリーでどんな大きさのワンちゃんでも尻尾を振りながら挨拶したがります。
ただ相手も同じとは限りません。敵対心むき出しのワンちゃんもいますから、気をつけましょう。
他人に迷惑をかけないお散歩が一番ですね。




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